「感情をコントロールする」と言った場合、日本人の多くは「辛くても我慢して、自分のやりたいことを諦める」ことをイメージするようだ。それは実は間違っている。本当の感情コントロールとは、「一時の感情に流されず、自分が本当にやりたいことは何だったかを思い出す」ことだ

asylum-art:

Magical Paths Begging To Be Walked

Roads and paths pervade our literature, poetry, artwork, linguistic expressions and music. Even photographers can’t keep their eyes (and lenses) off of a beautiful road or path, which is why we collected this list of 28 amazing photos of paths.

Paths like these have a powerful grip on the human imagination – they can bring adventure, promise and change or solitude, peace and calm. There’s nothing like a walk down a beautiful path to clear your head – or to fill it with ideas!

I’ll leave you with an excellent quote from J. R. R. Tolkien’s works while you enjoy these images; “It’s a dangerous business, Frodo, going out your door. You step onto the road, and if you don’t keep your feet, there’s no knowing where you might be swept off to.

  1. Autumn In The White Carpathians
  2. Rhododendron Laden Path, Mount Rogers, Virginia, USA
  3. Spring In Hallerbos Forest, Belgium
  4. Autumn Path In Kyoto, Japan 
  5. Autumn Path
  6. Bamboo Path In Kyoto, Japan
  7. Hitachi Seaside Park Path In Japan
  8. Dark Hedges In Ireland
  9. Winter Forest Path, Czech Republic
  10. Path Under Blooming Trees In Spring

リブログ元記事: nikoanesti

Qボクシングのパンチっていたいんですか? (小6・おんな)

A見ているほうはいたそうに見えるでしょ。でもね、やっているほうは、いたくないの。いたいのを通りこしてしびれているんだよ。何がなんだかわからないぐらいしびれちゃうんだ。

たとえば、ヒジや足をどこかにぶつけたことあるでしょ。そのしゅんかんって、いたいというより「ジーン」としびれるようなかんじがするでしょ。あのようなかんじなんです。
それに「立ちくらみ」ってしたことがあるかな。立ち上がったしゅんかんにクラッとすることね。その「しびれ」と「立ちくらみ」をミックスしたようなかんかくなんだよね。本当に、「いたい」ということをこえているわけ。

でもね、それはしあいの間だけで、しあいが終わると、あっちこっち体が動かないぐらいいたいんだ。たぶんしあい中はそれだけ集中しているから、いたみをかんじていないんだろうね。でもしあいが終われば、本当にあちこちいたくて、おしっこするときなんて、おしっこに血がまざることがあるんだ。これはしあい中にパンチされて内ぞうがはれつしていたりするからなんだよ。

そんなに打たれていてもしあい中はいたくないんだからふしぎだよね。プロってすごいよね。

元プロボクサー・ガッツ  石松  先生

http://www.tbs.co.jp/kodomotel/sports/0064.html
「嫌われてもいいや」「軽蔑されてもいいや」「笑われてもいいや」「馬鹿にされてもいいや」「見下されてもいいや」って思えるようになるとどんどん楽しく、楽になってくる。自分がどう思われているか、っていうことを考える時間を、丹念に減らしていくことがどうやらだいじらしい。

Twitter (via tatsuyanis)

馬鹿にされても「油断してくれてありがたいなぁ」と思えるようになりました

(via golorih)

・子供が本音を話しているときに、絶対に言ってはいけないことがあります。正論です。間違っていないからこそ、子供は何も言い返せなくなるのです。そうすると、子供はようやく開きかけた心を再び閉ざします。

・正論は、相手の心を閉ざす「言葉の凶器」と考えてもいいでしょう。あらゆる人間関係において、正論を言うことは相手との関係を悪くする可能性がある。

・人間関係を良くするために使いたい言葉は、「ありがとう」と「うれしい」の2つです。

就活生「オンシャ…オンシャ…」

僕「お、捨て就活生だ。可哀想に…」

就活生「オンシャアア~…」スリスリ

僕「よしよしウチで飼ってあげようね」

就活「はい!私は家庭教師のアルバイトをしておりまして、最近の子供は本を読まないことが」

僕「こらこら、はしゃぐなはしゃぐなww」

祖母(73歳)に、こんだけTVで「老人は熱中症対策をしてください」ってお知らせしてるのに、なんでクーラーをつけずに死ぬ高齢者がいるんだろうねって聞いたら「お前には老人が老人に見えるだろうが、老人は自分を老人だと思ってないから。実際、あたしは気持ち的には40代」って言われた。
(via hutaba)
「要は勇気が無いんでしょう?」で逃げ道を塞ぎ、「やってみなきゃ解らないよ」で崖まで追いやり、「自分から行動しなきゃ始まらない」で崖から突き落とし、落ちる最中に「現実を見なよ」と告げ、落ちて砕けたら「自己責任だよね」で締める最強コンボ。
学校に通っていたころ、大人になったら何になりたいかを紙に書かされた。僕は「幸せになりたい」と書いた。すると教師から、「質問の意味がわかってない」と言われた。僕は、「そういうあなたは、人生の意味がわかってないんだ」と言った。
John Lennon (via borcaro)